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FX -AUDIO- FX1002J+ レビュー とても素直でよい音①

こんにちは、6月は本格的な梅雨って感じですね。

さて今回は、中華アンプを購入したのでレビューがてら感想を。結論、もっと早く買っとけばよかった、と思いました。

FX1002J+

概要

FX-AUDIO-から発売されているデジタルアンプです。中華アンプとかD級アンプとか呼ばれてるやつですね。

ちなみに「D級」は低級モノという意味ではなく、アンプの方式の違いとのことです。他にはA級、A/B級、G/H級などがあるみたいですが、小さくて発熱も少なく、高出力で安いということでD級アンプ、それも性能がとてつもなく高い中国製品が流行っています。「中華D級アンプ」とか書かれているといかにも低級品っぽいですが、決して粗悪な安物という意味ではありません。

ACアダプタ

FX1002J+は

DC19〜32V/2A DCジャック 5.5mm×2.5mm(センタープラス)

とのことなので、こちらのACアダプタをアマゾンで。PSEマークもしっかりついてました(以下ギャラリー参照)

外観ギャラリー

包装にマジックで書かれてるのがなんか好感持てます、NFJさん(笑)
どんっ。箱は他機種と共用のようでした。
紙一枚と本体だけの、とてもシンプルな中身。手前の穴はおそらく別機種のサムシングが入る場所かと
コンパクトだけどけっこう縦長。3.5インチの外付けハードディスクケースといえば伝わるだろうか
電源とボリュームだけの、とてつもなくシンプルなインターフェイス。
後ろも左右のインプット、左右それぞれプラス・マイナスのスピーカーアウト、電源だけ。これ以上ないシンプルさ
電源はレバー式。パチンパチンとしっかりと上!下!という感じで気持ちいい
唯一気になるのがボリューム後ろのLEDの明るさ。ちょうど光源が目に入るとかなり眩しい
冒頭で紹介したACアダプタ。かなり大きい
FX1002J+からつないでいるのはこのJBL Control 1 PRO。素直な音で、小さい音量でも再現性が高くて気に入っている

FX1002J+にした理由

長くなりすぎたので次回へ!(写真載せまくっただけじゃん……)

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